Monthly Archives: June 2014

Dockerサーバーを作ろうon FreeNAS. boot2dockerインストール編

Screen Shot 2014-06-29 at 5.08.08 PM

作ったイメージを押下するとshellボタンが出るので、押すとrootでshellに入れるので、rootのパスワードをカエル(デフォルトパスワードが調べてもわからなかった)

sshで入れたら、どこかに

boot2docker様からisoをvirtual box内のどっかにダウンロードするいかurl

https://github.com/boot2docker/boot2docker/releases

Screen Shot 2014-06-29 at 5.11.17 PM

次にもう事後だけど、

http://jailで作ったvirtualboxのip/

をブラウザから見るとよく見た画面が見える。ので

新規vmを作ってさっきダウンロードしたisoをマウントしておく。

ちなみにphpvirtualboxの初期id,passはadmin:admin

あとネットワークはブリッジにしておくのが許されるなら良いと思う。

起動する。

dhcp有効なら勝手にipも割り振られるので、nmapとかでがんばって探そう。

後はsshでログインすれば何でもできるし、再起動すれば、きれいさっぱり消えるので管理も楽だと思う。iso入れ替えればきっとアップデートもできる。

boot2dockerのデフォidとパスは docker:tcuserだ

無事最新のdockerが動いてるのを確認。

docker@boot2docker:~$ docker -v

Docker version 1.0.1, build 990021a

FreeBSD様には感謝ですわ

 

Dockerサーバーを作ろうon FreeNAS. virtual box on jailを作る

NASでやる事ではないのはその通りだが、電気代とかいろいろ事情がある。

あとmacの上でやるとネットワーク関係がごちゃごちゃしてわかりにくい気がする。(気がするだけかも)

Screen Shot 2014-06-29 at 5.17.58 PM

事後だけど、Add Jailsを押して

Screen Shot 2014-06-29 at 4.54.49 PM

こんな感じでtypeとip入れて

Screen Shot 2014-06-29 at 4.55.05 PM

何か下の方はbsd力が足りなくてよくわからなかったので、autostart以外チェック外してokをおす。

Freenasでアラートの所が黄色になる

いろいろ理由はある

WARNING: The volume tank (ZFS) status is ONLINE: One or more devices has experienced an unrecoverable error. An attempt was made to correct the error. Applications are unaffected.Determine if the device needs to be replaced, and clear the errors using ‘zpool clear’ or replace the device with ‘zpool replace’.

 

zpool statusでディスクが1台チェックサムのカウントが0じゃない

びびらずscrubをがんがんかけようきっと治ると信じて

終わったら

zpool clear tank

を忘れるな

freenas や nas4free でpt3を使う方法

rcpt1のライセンスがわからないので、あげてない。

freebsdのpt3ドライバはあげても問題なさそうだけど

cronに番組情報を登録するスタイルなので、入れたい人はwebのアプリがあるので同じ感じで入れられる。nas4freeもだいたい一緒だったとおもう。

FreeNAS-9.2.1.6-RC2をUSBメモリにインストールしたい

rc2だけどインストールしたくなったので、

http://download.freenas.org/9.2.1.6/RC2/x64/

以下を見たら、.usb$という謎ファイルにびくつき検索するも

  • A .usb file which can be imaged to a USB key. This can be used for installing FreeNAS from a USB key.

ddで書き込んで良いのか不安はつきなかったが、ddで書き込めた。

と思ったら、

http://doc.freenas.org/index.php/9.2.1.6_ERRATA

ここに書いてあった

一応やった事。

#でデバイス確認

$ diskutil list
/dev/disk1
#: TYPE NAME SIZE IDENTIFIER
0: FDisk_partition_scheme *257.9 MB disk2
1: Windows_FAT_16 257.9 MB disk2s1

#アンマウントして

diskutil umountDisk /dev/disk1

#書き込み
sudo dd if=./FreeNAS-9.2.1.6-RC2-72b8479-x64.usb of=/dev/disk1 bs=1m

で起動したらインストーラー起動という悲しい事態。

改めてimg.xzをダウンロードして解凍

sudo dd if=./FreeNAS-9.2.1.6-RC2-72b8479-x64.img of=/dev/disk1 bs=1m

すごい遅いです。。

キャンセルして

上のインストーラーでインストール成功

で前使ってたnas4freeのzfsボリュームの移設は次

 

docker 1.0.1 を早く使ってみたい Macで

 

Screen Shot 2014-06-27 at 11.06.19 PM

boot2dockerのgithubリンク

Boot2Docker-1.0.1.pkgをクリック

Downloadが終わったら後は次へ連打

Terminalから

boot2dockerの前のバージョンにipなんてあったけとふと思ったがあったかもしれない。

jsonからipを取り出すプラグインは捨てることにする。

後は

で後はコンテナ切り放題

ip引数にしてたたいてみたけど、使いにくい感じに出力された。

素直にIPだけ吐いてくれよ。